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ヒトラーの子種を残した親ナチのバチカンはメルケルを送りだした? [国際情勢]



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◆現代人はより謙虚にナチスの知能を認知すべき



【ナチスの先端技術】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-09-10-4


ロケット・ミサイル・UFO・レザー・DNA操作・・・・これらを戦前から行っていた・・・研究をしていた組織ということです。今日のミサイルやロケットも全てナチスの技術であり、二次世界大戦終了時、米ソがその技術者達を奪い、今日の科学技術の基礎を世界に広めたのです。



米ソのアポロ・ソユーズ計画はすべてナチス科学者が実現したものなのです。

そんなナチスが・・・バチカンの要請でヒトラーの受精卵を冷凍保存・・・全くおかしくない技術なのです・・・疑義を唱える現代人は猛省すべきですね?



◆ロシアの死者冷凍保存技術もナチス



レーニンも毛沢東も冷凍保存されているのも・・・全てナチスの技術なのです。

これは脳等も回復可能な冷凍技術であり・・・現代技術では不可能なものです・・・ナチスはそれを可能にしているわけです・・・。もしかしたら戦前にすでにIPS細胞も解明していたかもしれませんね?

あのエジプトですら・・・頭蓋骨の切開手術を4000年以上前に行っていたのですから・・・。



【レーニンの冷凍保存遺体】
れーにん.jpg


【ロシアの冷凍保存技術】AFP様
http://www.afpbb.com/articles/-/2738784?pid=5934438




◆KGBが明かしたメルケル首相はヒトラーの子


ソ連KGBの機密情報によれば、ドイツのメルケル首相はヒトラーの娘である。


めるける.jpg


ヒトラーの凍結精子を使い、ヒトラーの愛人のエバ・ブラウンの妹であるグレーテル・ブラウンを代理母として人工授精させ、1954年の4月20日(ヒトラーの誕生日と同じ日)に生まれさせたのです。


その目的は、ヒトラーとエバ・ブラウンの間に生まれていたかもしれない子に類似した子供をソ連のために用意することであり、バチカン・米国・ソ連の三者の合意の元に実行された。


そして、メルケルは東独のルーテル教会との繋がりを通じてバチカンの管理下に置かれ、メルケルの人工授精を実行した医師はその後まもなく殺された。


ナチ党員歴のあるヨゼフ・ラッツィンガーが教皇に選出された翌日の2005年4月20日に初回のミサを行っていることも、ナチスとバチカンの親密な関係の証拠であり、ラッツィンガーの教皇就任がヒトラーの娘の首相就任に貢献した。


戦争を通じてドイツとバチカンによる欧州統一を実現するというヒトラーの夢は、その実の娘によって今や実現されており、現在の世界を破壊しかねない憂慮すべきことだ。


バチカンはどこまでもナチス・ヒトラーを支援している・・・バチカンによる世界統一を目指しているのだろうか?


【ミュージカルに残されていたナチスのその後】

そお言えばこのミュジカルもオ-ストラリアの親ナチス将校の家族がバチカン経由で脱出する物語ですよね?

さりげなく・・・真実の歴史を後世に伝えているのでしょうか?



https://blog.so-net.ne.jp/MyPage/blog/article/edit/input?id=84242136




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kage

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