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ユーロ圏の覇者・ヒトラーの娘メルケルが本性を表し米国切りを表明? [国際情勢]



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ナチスが消滅した今日でも世界は、ドイツ・フランス連合軍とユダヤが戦っているのです。


日本のユダヤ寄り報道では全く報道対象とされておらず・・・日本人は全く世界の現状を理解していない模様です。



ヨーロッパ人の覇権意識はローマ帝国の復活にあるわけですが、ナチスドイツ・ヒトラーの野望を受け継いだドイツとフランス・・・。どちらもゲルマン民族なのです。


成金の米国に実利を譲ってきた戦後の動向であるが、ドイツ人の最も嫌うユダヤファースト(アメリカアァーストは詭弁)を掲げるトランプ大統領に遂に見切りを付けたようなのです。





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◆ヒトラー第四帝国の思いが表舞台に出てきた




ユーロ・G7に乗り込み失敗した米国トランプ氏は危険な北朝鮮攻撃に出る?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-05-29



英国のEU離脱はメルケル首相がナチス・ドイツ第四帝国の攻防?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-05-23-2


シャーロット王女の老け顔写真はユーロ離脱派メイ首相の敗北を示唆?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-05-25-6






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◆メルケルの本性を見せた発言


「他国を当てにできる時代は終わりつつある」。


イタリアで開かれた主要7カ国(G7)首脳会議(サミット)で、気候変動対策などを巡りトランプ米大統領と対立したメルケル独首相の発言が波紋を広げている。


米メディアは米国との関係を否定し、



独主導の新たな世界秩序を目指すとも取れる発言を「地殻変動」と表現。



慎重なメルケル氏にしては珍しい踏み込んだ発言が臆測を呼んでいる。



メルケル氏はG7閉会直後の28日夕、独南部ミュンヘンを訪れ、「欧州が他国を当てにできる時代は終わりつつある。


そのことを最近経験した」と発言。主要な国際問題や安保政策で歩調を合わせてきた米国との信頼関係に疑問を呈し、「私たち欧州人は運命を自分たちの手で掌握しなくてはいけない」と述べた。




◆トランプのアメリカフーストの本当の意味はユダヤ支援


世界感というのは記者にとっても歴史家にとっても非常に大事なのですが、ヨーロッパ民族を中心とした世界観を持つことが真実を知る上では最も大事なのです。


ヒトラーは暴力でユダヤ人排斥を行ないましたが、ゲルマン民族主体のローマ帝国を彷彿させる巨大国家・・・連合体を構築したかったことは事実であり、その野望は、20世紀に入って・・・ユーロ圏という形で復活したのです。
これには同属のフランク人も加わり、今日でもドイツ・フランスを中心としたローマ帝国再構の野望が息づいているのです。


そんなドイツ・フランスの野望を真っ先に反対するのがユダヤ人達であり、その勢力が各国でユーロ離脱の運動を展開しているわけで、G7においてもトランプは徹底的にドイツ・フランスの考え方に反対した理由はここにあるわけです。


トランプ氏のイスラエル訪問はユダヤアァーストの意思表示であるのです。


分かりやすい・米大使館のエルサレム移転問題? PLO早速イスラエル承認を撤回?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-01-28-3



ですからユーロ圏の崩壊はユダヤの一つの大きな目的であると同時にドイツ・フランスはこの反対せ力と日々戦っているわけです。


6月の英国の総選挙・・・ユーロ離脱派のメイ首相一派・・・勝てるとお思いますか?
ユーロ設立の背景と現状を知らないとユーロ問題や近隣諸国の政情はかられないのです。NHKも含めた日本の記者達・・・こういうこと知らずに・・・ユダヤよりの情報を国民に垂れ流しているだけですのでご注意ください。



kage

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