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トランプ・米国の孤立は中国・北朝鮮以上にG7でも? [国際情勢]

世界的に孤立化する米国・トランプ氏を表す典型的例が

2026年のワールドカップ開催地がカナダ・メキシコとの共同開催と

なったことです。

FIFAを牛耳る英国からのトランプ氏への間接的

警告だと思っています。


サッカー=2026年W杯、米・カナダ・メキシコの共同開催が

決定しましたが、これは米国トランプ氏の思い上がりに対す

る『警告』だとみているのです。

カナダのトルドー首相もG7でなくG6の世だったと回顧している

のですが、世界情勢は今後どうなるのでしょうか?

下記を読むと近未来の世界情勢が見えてくるのです。







◆イルミナティー主催の会議も軽視するトランプに未来は無い


世界は英国の UNITED KINGDUM 片や米国は

UNITED STATE OF AMERIKA と言う名称で英国の『州の一部』と

して扱われているのです。

これで米国に国際社会での立ち位置がお分かり頂けるのでは

ないでしょうか?

世界の株式市場はイルミナティーのダボス会議を注視している?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2018-01-26-2


ユーロ・G7に乗り込み失敗した米国トランプ氏は危険な北朝鮮攻撃に出る?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-05-29


カナダは英国の『州』であり、トルドー氏を使って英国は

トランプ氏へのメッセージを発信しているのす。


そもそもG7はイルミナティーの下部会議であり、

トランプ氏のような孤立化はイルミナティーの思惑を無視

する責任者として抹殺されれもおかしくないのです。

トルドー氏の最初の外交アドバイザーを務めたオタ

ワ大学のローランド・パリス教授(国際関係)はもう少し

厳しい見方をしており、「サミットの一番の

課題はG7自体の一体性を保つことになる」と指摘する。

パリス氏によると、各国首脳は立場の違いをうまく取り

繕うというのが最もあり得るシナリオだが、足並みの乱

れがより表面化してくる可能性も現実味があるという。

元米国務省高官で米戦略国際問題研究所(CSIS)

のヘザー・コンリー氏は、貿易問題を巡る対立によっ

て各国首脳が他の問題に焦点を当てるのは難しくなる

とみている。





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◆戦争は来年に勃発する



中国に散々に扱われているトランプ氏完全に孤立化して

いるのです。


今はトランプを背後から支援しているCIA等のサポートがあり暗殺

までは行かないものの・・・この支援がなくなった時、暗殺される

でしょう。

CIA等の組織を潤す為にも戦争が必要なのです。


『トップガン』の続編発表は米国の戦争開始の時期を教えていた?
kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2018-06-07-4




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kage
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