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台風15号は日曜の夜に海ほたるを通過するので大地震の可能性? [地震]

いつもご訪問ありがとうございます。


こんなに早くから進路が読めている台風15号・・裏組織の拠点『海ほたる』通過は
日曜の夜ですが、ここで進路の急変や千葉沖地震が想定されますのでご注意下さい。




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基本的には広島上空にある衛星から台風の進路変更等の指令が出ている
のですが、それを操作しいぇいるのが明石大橋にある関西ベクテルと関東
海ほたるの関東ベクテルだと推察しています。




台風15号は当初から関東方面に向かうと予測されていたのですが、
これは気象庁もこの台風にはある操作が加えられないことを知っていたことから
関東に向かうと予測されていたのです。


まあ気象庁も日本崩壊の人工地震の片棒を担いでいる組織であることが
わかりますね。


但し、あのベクテルのいる『海ほたる』を通過することから日曜の夕方に進路が操作
される可能性はあるのです。




海ほたるの実態
https://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2018-10-04-1



台風15号概要ー気象庁

強い台風15号は7日(土)午後6時現在、父島の北北東約140キロにあって、
時速30キロで北西に進んでいます。
中心気圧は960ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬
間風速は60メートルとなっています。


台風15号は、小笠原諸島に最も接近しています。
この台風は今後も強い勢力を保ったまま北上し、その後、暴風域を伴って
8日(日)夜から9日(月)にかけて関東の沿岸にかなり接近し、上陸する
おそれがあります。

小笠原諸島では、7日夜にかけて、暴風となり大しけとなるでしょう。また、
伊豆諸島と静岡県では、8日から9日はじめにかけて猛烈な風が吹き、伊豆
諸島では猛烈なしけとなる見込みです。関東では、8日夜から9日にかけて、
猛烈な風が吹き猛烈なしけとなる所がある見込みです。暴風やうねりを伴っ
た高波に厳重に警戒してください。


また、台風の接近に伴って、8日から9日にかけては東日本太平洋側を中心に大気
の状態が不安定となり、雷を伴った猛烈な雨が降る所がある見込みです。東北で
も9日は大雨となるおそれがあります。大雨による土砂災害や低い土地の浸水な
どに警戒し、落雷や突風などに注意してください。
台風15号






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